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クライスラー300C The HUTSLER

エクステリア: カーボン巻きリップスポイラー、ガルウィング-P.G Wings4枚、アシャンティメッシュグリル、タンジェリンキャンディペイント、トライバルペイント、ゴーストペイント、レタリング、エアブラシ、 HID-Spritfire、内装ワンオフ皮シート3トーンカラーオーダー、カラーカーボンパネル、etc
足回り: アシャンティ24インチ、NITTO INVO275/25/24
エアサス-ユニバーサルエアエアサス ハイプレッシャーKit、ROTORAブレーキシステムフロント12ポット・リア4ポット、
オーディオ: ヘッド-カロッツェリア 7インチインダッシュ
ヘッドレストモニター×4、WCC AUDIO
コメント: ショーネーム「The HUTSLER」
各イベントへ出没しまくりで、どんどん自走距離を伸ばしているおなじみ300Cです。
コンセプトは素人様にもわかり易いラグジュアリースタイルを追求したカスタム。
日本人がクオリティにこだわってWestCostスタイルの車を作るとこうなるでしょう仕様です。

デモカーですが、スタッフの移動車にも活躍するP.Gのエース。

ダッジ マグナム

エクステリア: ガルウィング-P.G Wings4枚、ブルーキャンディペイント、トライバルペイント、ゴーストペイント、レタリング、etc
足回り: TIS24インチ、NITTO INVO275/25/24
エアサス-ユニバーサルエアエアサス ハイプレッシャーKit、ROTORAブレーキシステムフロント8ポット・リア4ポット、
オーナー: うえさん
コメント: オーナーカー、通称「うえさん」の愛車。
ショーネーム「SPLASH BLUE」

SPLASH BLUEは外装のインパクトもさながら、
内装の音響もやり込んでいます。
数え切れないモニターやスピーカーから出てくるオーディオヴィジュアルは必見・必聴です。

ハスラーと並んでいると兄弟のように見えますが、
塗料も別ブランドをチョイスし、こだわりにこだわった一台です。

クライスラー 300 HUTSLERU

エクステリア: ガルウィング-P.G Wings4枚、リップスポイラー、ルーフマットブラック、メッシュグリル、レタリング、etc
足回り: ASANTIAF164・24インチ、LEXANIタイヤ245/30//24
エアサス-ユニバーサルエアエアサス ハイプレッシャーKit、ブレーキシステムフロント6ポット。、
オーナー: ゆうきくん
コメント: オーナーカー、通称「ゆうきマン」の愛車。
ショーネーム「HUTSLERU」

P.G MOTORINGのデモカーであるTHE HUTSLERのショーネームを2代目として引き継いだHUTSLERU。
一見して4枚ガルウィングやASANTIのホイール、エアサスなどの派手なメイクに目が行きがちですが、
細かい部分にまで手が回っています。


今後の進化が注目の一台です。

TOYOTAカムリソラーラ 

エクステリア&インテリア: TOYOTAカムリフェイス、E&Gメッシュグリル、テールブラックアウト、レタリング、ピンストライプ、シート張替え、パネル類カーボン化
足回り: ASANTI AF163クローム22インチ
エアサス-ユニバーサルエアエアサス ハイプレッシャーKit、エアゼニスコンプレッサー、P.G LUXURYDANPER、XYZブレーキシステム、
オーナー: 香川くん
コメント: J-LUG2011 11月号表紙カー

テーマは「これってアメリカでは売っているんだ」
と言えるくらいな自然かつ、あったらいいなと思えるベースを形にした赤い彗星。

コンバーチブルならではの内装を魅せるための拘りも一切妥協の無い一台です。

シボレー カマロ

エクステリア: P.G WINGガルウィングシステム、バンパー・ヘッドライト交換、ピンストライプ、レタリング、内装赤レザー張替、etc。
足回り:  ユニバーサルエアー・ハイスピードエアサス、フォージアート22インチ、ワンオフ車高調
コメント:  2010年クロスファイブ名古屋ファイナルでデビューしたこのカマロはベースがまだなかなか手に入りにくい状況の中、ここまで作り上げていたということもあり、非常に注目された一台でした。

P.Gの必殺技的な存在「P.G WING」も惜しみなくインストール。

INFINITI G37コンバーチブル

エクステリア&インテリア: T REXメッシュグリルカラード、
P.G WINGガルウィング、
マットシルバーオールペン、
フロントUS後期化
足回り:  ASANTI 504センターブラッシュド・クロームリップ、 ユニバーサルエアー・ハイスピードエアサス、P.G LUXURY DAMPER
コメント:  笹木くんの愛車。

以前はキャンディーペイントでJ-LUGの表紙を飾った一台で、キャンディーを全部剥がしての2012年バージョン。

世界に199台しか存在しないプレミアムエディションを惜しみなくカスタムした一台です。


NISSAN フェアレディZ 「Z37」

エクステリア&インテリア: INFINITI G37フェイスリフト
マットシルバーオールペイント、ピンストライプ、
ボディキット、社外テール、P.G WINGガルウィングシステム、シート赤レザー張り替え、OXYGEN audio
足回り:  ユニバーサルエアー・ハイスピードエアサス、フォージアートANDATA20インチ、P.G LUXURY DAMPER
コメント:  P.G.M BOSSプロデュース
フェイスリフトシリーズ第3弾。

フェアレディZロードスターのフェイスをG37に変更することにより、「仮想G37コンバ」を製作。
手数の多さは相当な数ですが、「綺麗にまとめる」
P.G流の手法を用いて製作した一台です。



NISSAN スカイライン35クーペ「TOW FACE」

エクステリア&インテリア: Y50フーガ後期フェイスリスト、P.G WINGガルウィング、各所スムージングUS化、各所パーツUS化、ルーフブラック&マッチペイント、ピンスト&レタリング、T-REXメッシュグリル。
ワンオフオリジナルマフラー(茶木本改)

内装:レッドレザー&ブラックカーボンレザー張替え、
トランクオーディオ、パネル類ピアノブラック。
足回り:  ユニバーサルエアー・ハイスピードエアサス、レクサーニ・CVX-44F/9JR10.5J22インチ、ホイールペイント、P.G LUXURY DAMPER
コメント:  ショーネーム「TWO FACE」。
P.Gクルー「スエマン」の愛車。

カムリソラーラに続いて「これってアメリカでは売っているんだ」と言えるくらいな自然かつ、あったらいいなと思える製作車両の第二段。

P.Gの得意技である手数の多さに反比例してシンプルに魅せる仕上がりの一台です。

NISSAN フーガ

エクステリア: T-REXメッシュグリル、レザートップ加工、
USリアガーニッシュ、各所USパーツ交換
足回り: T’sワイヤー20インチ、P.G LUXURY DAMPER、ユニバーサルエア・ハイスピード
所有者:
コメント: BOSSが昔、ローライダーをやっていた頃の経験を元にシャレで作り上げたフーガ。
90年代をイメージしてルーフ・インテリア・ボディの3点をブラックでまとめた「トリプルブラック」で作り、ファントムトップはビッグブロアムと同じ柄のレザー&ステッチで仕上げ、リアウィンドウのほとんどを消してしまう「ギャングスタ張り」で制作。
現代の最新パーツでオールドスクールな雰囲気を出す個性ある一台です。

P.G COMPANY