P.G製作車両

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TOYOTA ソアラ

エクステリア: P.G wing、JOB DESIGNフルエアロ、フェンダーウインカースムージング、USマーカー、エンブレム類ブラックアウト HID-Spritfire
足回り: ホイール-TIS07 22X8.5J +40(スペーサー調整)タイヤ-NITTO NEOテクGEN235/30-22 車高調-TEINフルタップ
所有者: ジョージくん
掲載誌: J-LUG vol8 07'
コメント: 大人な雰囲気を醸し出しているソアラ、JOB DESIGNのエアロを使用することでコンプリート感が一層高まりました、ガルウィングの採用と22インチ履きによって遊び心を主張しています。
かなり完成度が高く、大人の遊び道具として自信を持って提案できる仕様と言えます。

TOYOTA 30ハリアー レクサス仕様

エクステリア: LEXUS純正エンブレム類 メッキグリル
インテリア: シートカバー-スパイシーチューン
足回り: ホイール-DVSレキシントン 24X9J F:+35 R:+15 タイヤ-ピレリ275/25-24
所有者: 内田くん
掲載誌: J-LUG
コメント: シンプルに24インチをインストールし、足元のみでここまで魅せれる仕様を作った。
最近のP.Gの大人なカスタムのテーマでもある、高年式車にはあまりコテコテなカスタムを進めるのでは無くワンポイントでインパクトのある魅せ方が非常に魅力があります。
OMEGAの枝ブランドであるDVSの新サイズをいち早くインストール。
片側はブラックフィンKitを使い締まりのある魅せ方と遊んでみました。

TOYOTA ハリアー10系 レクサス仕様

エクステリア: 腰下同色ペイント、オーバーフェンダー、ウインカー/アシストミラースムージング LEXUSエンブレム、マーカー類
足回り: ホイール-TIS-10 22X9.5J タイヤ-NITTO NT420S 265/35-22
所有者: 後藤くん
掲載誌: J-LUG
コメント: おとなしい印象を持つ10系ハリアーをオーバーフェンダーを仕様して、タイヤ外径も上げることによってかなりのボリューム感を持たせることに成功した。P.Gの得意とするボーラースタイルの手法を用いホイールのオフセットとタイヤ外径のセッティングの妙がこの車輌の成功ポイント。

TOYOTA 16アリスト レクサス仕様

エクステリア: LEXUS純正色のジェイドグリーンメタリックへ全塗装、HID-Spritfire LEXUSエンブレム、後期テール、メッキグリル。サイドマーカースムージング
足回り: エイムゲイン車高調、トラフィックスターDTS19インチ(撮影時は変更)
インテリア: LEXUS純正エアバック、シートカバー
所有者: 安達くん
掲載誌: J-LUG
コメント: リアルさを追求して、LEXUS現行車に採用される純正色のジェイドグリーンメタリックへ全塗装 より細部を煮詰める為に、外装はもちろん内装のスカッフプレートやエアバックコーションステッカー類 、給油キャップまでもなども抜かりなくLEXUS化されているところがポイント。 大人な楽しみと走りを両立した美しい1台となった。

トヨタbB SCION ガンメタ/ブラック2トーンXB仕様

オーディオ: ヘッド-インダッシュ、ミラーモニター、9インチバイサー×2
エクステリア: ストリートシーン製メッキグリル 前期→後期スワップ US純正ヘッドライト、マーカー、テール
足回り: ホイール-TIS03 20X7.5J タイヤ-NITTO NEOテクGEN225/30-20 車高調-RSR Iショック
所有者: 守屋くん
掲載誌: カスタムカー
コメント: コンセプトはエロカッコイイ! 元色のガンメタを使い、腰下をブラックの2トーンカラーでコーディネイト、グリルはおそらく日本初のストリートシーン製メッキグリルを使い明らかに国産カスタムとは一線を引く仕上げとなった。
ホイールはbBには最高のマッチングを魅せるTIS03をチョイス。 今後の進化が楽しみなUSテイスト満載な一台です。

LEXUS LS400

エクステリア: HID-Spritfire、只今進化中。乞うご期待。
足回り: ホイール-TIS05-20インチ
エアサス-ユニバーサルエアー ハイプレッシャーKit
所有者: 中島くん
コメント: 本物のレクサスをその質感を崩さず、TIS-05とエアサスでシンプルでいて、大人のセンスを匂わせる仕様。特にエアサス全下げのスタイルはインパクト絶大。本人いわくシンプルでいて壺を押さえたカスタムをイメージ。
さらに今後P.G Wing取付予定を考えているとか。

TOYOTA ソアラ30 レクサスSC300仕様

エクステリア: レクサス仕様、HID-Spritfire(ヘッドライト&フォグ)
オーディオ: 純正テレビ/ナビ、DVDプレイヤー、ミラーモニター、バイザーモニター×2、ヘッドレストモニター×2
足回り: ホイール-レグザーニ スターリン20インチ タイヤ-NANKANG ULTRASPORT NS2
245/35-20
エアサス-ユニバーサルエアー
所有者: 久重くん
掲載誌: J-LUG 3-07'
コメント: 今風のオーナーが乗るソアラ。あまり見かけない少しダークなレッドボディにお決まりのレクサス仕様。中でもレグザーニ・スターリンが車とボディーカラーにベストマッチ。オーナーのセンスが溢れているポイントだ。極めつけになんとヘッドライトとフォグにまでHIDを仕込み、ナイトクルージングではさらに目立つこと間違いなし。

TOYOTA クルーガー Highlander仕様

エクステリア: グリルガード、テールランプガード、オーバーフェンダー
US風ヘッドライト
オーディオ: HDDインダッシュモニター、バイザーモニター×2、10.2インチフリップダウンモニター
足回り: ホイール-DROPSTARS-03 22X9.5J タイヤ-NITTO NT420S 265/35-22
3pリフトアップサスペンション、キャンバー角補正ボルト
所有者: 高田くん
コメント: ラグテイストを漂わせる16アリストからクルーガーに乗り換えを決めたその段階で次なるカスタムをイメージし、納車の時点で現在の形に仕上げたちょっとやり手なオーナー。
俗にボーラースタイルと呼ばれるこの無骨なスタイルを大口径と組み合わせることによって完璧なマッチングを実現し、リアルなUSDMを目指し今後もカスタムをしていく予定だとか。
各イベントでも実車のスタイルが影響し、お手本にするユーザーが多発している。
今期洗練されたSUVカスタムとして、このボーラースタイルが続々と増えてくるので要チェックです。
その中でも見本ともいえる一台に仕上がりが期待できそうです。

TOYOTA プロナード

エクステリア: USエンブレム
足回り: ホイール-TIS07 22X8.5J タイヤ-NITTO NEOテクGEN235/30-22
エアサス-ユニバーサルエアー 
所有者: 新崎くん
コメント: 北米ではメジャー車両ながら、国内ではいまひとつ販売が振るわなかったプロナード室内空間はクラスNo.1 マニアックな車両に22インチをまとめ上げる為、何度もセッティングを見直しエアサスをインストール、最大のインパクトと快適な走行性能を両立した。

TOYOTA ハイラックスサーフ

エクステリア: 純正ノーズブラ
足回り: ホイール-DROPSTARS-03 22X9.5J タイヤ-NITTO NT420S 305/40-22
所有者: 伊藤さん
コメント: 純正シャンパンゴールドに22インチを背面も入れて5本装着、ノーズブラをつけることによりUSの雰囲気を持たせた。純正サス使用で可能な限りホイルをインチアップ。
タイヤをぎりぎりまで外径を上げることで車体を大きく見せた。
タイヤとホイルのチョイスによって車の魅力を最大限惹き立てたお手本的なセッティング。

TOYOTA ハイラックスサーフ 4RUNNER仕様&リフトアップ

エクステリア: 純正ノーズブラ グリルガード ランプガード ウインドディフレクター
フェンダーミラー・マーカースムージング バーフェン
US純正ルーフレール エンブレム テール グリル後期
ピンストライプ、サイドパネル外し
足回り: ホイール-XD DESEL20インチ タイヤ-スーパースワンパー36インチ
2インチアップ 4インチボディーリフト
インテリア: バイザー・ミラー・ヘッドレストX4・フリップダウンX2へモニター
所有者: 粟山くん
コメント: 超こだわり派のオーナーとパーツチョイスに時間をかけ、全てをUSパーツで固めた。
国内では珍しいリムガードの装着されたXDホイールをあえて国内仕様の背面キャリアにも装着し最大限のアピール、ここまでマニアックで完成度の高いUS系リフトアップはなかなか見られないであろう。

TOYOTA セリカ

エクステリア: 2トーンペイント バイナル ガルウィング
インテリア: バイザー・ミラー・NOSタンクへモニターをインストール、各部ネオン装着
足回り: ホイール-RAYS G-GAMES19インチ
所有者: 延木くん
コメント: P.Gのスポーツコンパクト勢の雄、外観のバイナルだけで飽き足らず2トーンペイントにより、バランスをとり、ショーイベントでも目立ちまくりな一台その進化は止まることを知らない。

トヨタbB SCION ブルーXB仕様

エクステリア: SCION純正カーボン調フルブラ ビレットグリル アンダーLED
US純正ヘッドライト、マーカー、バイナル
足回り: ホイール-X2O 20X7.5J タイヤ-NITTO NEOテクGEN225/30-20
所有者: ヒロちゃん&よっくん
掲載誌: LUXG 01-07'
コメント: オーナーは美人女性、P.GのチームSCIONの女番長です。
前期ベースを後期スワップし、さらにUS化。
デザインが秀逸な日本発上陸のX2O(エックスツーオー)ホイールが惹き立てます。
ストリートでもまったくストレスなく走れる事をテーマに作りました。

TOYOTA クルーガー Highlander仕様

エクステリア: グリルガード、テールランプガード、オーバーフェンダー、US風ヘッドライト
足回り: ホイール-DROPSTARS-01 22X9.5J タイヤ-NITTO NT420S 265/35-22
所有者: 渡辺くん
コメント: 現在P.Gで人気のあるボーラースタイルで決めたクルーガー、グリルガード、テールランプガードをつけることでかなり車格を大きく見せることができストリートで目立ち度も高いが嫌味が無くかなりお洒落な仕上げ。

TOYOTA クルーガー Highlander仕様

エクステリア: USヘッドライト、テール、エンブレム一式、フェンダースムージング
足回り: ホイール-DROPSTARS-03 22X9.5J タイヤ-NITTO NT420S 265/35-22
所有者: 川上くん
コメント: USDM&ラグジュアリーをコンセプトに細かなパーツまでUSパーツを使い完成度の高い美しい車両。写真撮影時はオーバーフェンダーが間に合わなかったが2CMバーフェンでジャストサイズで収まる22X9.5Jはかなりのインパクトがある。
希少な純正本皮シートもポイントが高い。

LEXUS GS300

エクステリア: HID-Spritfire ゴールドエンブレム
足回り: ホイール-SSR 19インチ
エアサス-ユニバーサルエアー ハイプレッシャーKit
インテリア: ミラーx1 バイザーx2 ヘッドレストX2 インダッシュ
所有者: 三島くん
コメント: 本物のレクサスをその質感を崩さず、19インチで停車時の極限車高を楽しめる美しい車両。ポイントを抑えたクロームの使い方も大人の雰囲気を感じさせる。

LEXUS SC400

エクステリア: HID-Spritfire
足回り: ホイール-カールソン1/12 19X8.5J タイヤ-NITTO NT555 235/35-19
所有者: ひーちゃん
コメント: かなり美しい本物のレクサスSCを駆るのは、車の美しさを超える、P.Gのイメージモデルを務めてくれているひーちゃん。いい男にいい車な様に、美しい女に美しい車って感じがすごく素敵です・・

トヨタbB SCION ホワイトXB仕様

エクステリア: HID-Spritfire、BodyKit-不明、SCION純正 マーカー、エンブレム、ウインカーポジションkit
インテリア: シートカバー
足回り: ホイール-KONIG PROPHIT 20インチ タイヤ-NITTO NEOテクGEN225/30/20
車高調-フジツボ
掲載誌: LUXG 01-07'  J-LUG 2-07'
コメント: シンプルラグジュアリーを目指した美しい車両。
ボディーサイドに入ったSCIONオプションのラインが涼しげ。
絶妙な車高で、さりげなく町乗りに使いたい1台です。
こちらも美しいオーナーなので写真載せちゃいます!!

トヨタist SCION XA仕様

エクステリア: Bodykit-P.G BodyKit、P.Gグラフィック バイナル、
HID-Spritfire、ウインカーポジションキット、SCION純正 マーカー、テールライト、エンブレム、ノーズブラ
足回り: ホイール-MKW MK-5120インチ タイヤ-NITTO NEOテクGEN225/30/20
車高調-タナベ
コメント: P.G SCIONのシンプルXA USDM仕様、P.GオリジナルBodyKitを纏いどうしても野暮ったさが残るストックを、美しく変身させました。
ホイルマッチングは、いろいろ試したなかでMKWのリムオーバーのデザインがジャストマッチ。20インチを飲み込むフェンダーデザインが秀逸で、このISTはカスタムベースとしての素材の良さを再認識させられた1台です。

トヨタbB SCION シルバーXB仕様

エクステリア: 前期→後期スワップ、HID-Spritfire、SCION純正 ヘッドライト、マーカー、テールライト、エンブレム、 フルブラ、ウインカーポジションキット
足回り: ホイール-TIS03 20インチ タイヤ-NITTO NEOテクGEN225/30/20
車高調-TEIN
コメント: P.G SCIONの美しきUSDM道を追求しているXB  USDMの定番となっているフルブラの下に見えるSCIONエンブレムが誇らしげ。
現在 細部に至るまでUS仕様とする為に細かなパーツを手配中、見えない所にこだわる奥の深いUSDM道を進む若きオーナーを応援してください。